2007.06.13
コンクリート不良によるひび割れが生じた場合1㎜以内であれば、亀裂に直接樹脂を注入する「樹脂注入工法」で補修します。
1㎜以上および1㎜以内でも挙動のある場合「Uカットシール充填工法」で補修を行います。ただし、見かけ以上に亀裂が深い場合もあります。
上の写真の様にジャンカや空隙が多い場合専門家に検査を依頼し、補修方法を検討する必要が有ります。
「湖の人に聞く」に弊社専務・大村悟子が掲載されました
木質系勉強会
草津事務所 看板ステッカー貼り