2008.09.01
仕事柄、弁護士の先生に頼まれ、欠陥住宅 訴訟の鑑定書を書く事が有ります。
先日も大津地方裁判所長浜支部に弁護士の先生と裁判に行って来ました。鑑定書についての説明が目的です。
いつも思う事ですが、やはり施主と設計士と施工業者はよく話し合って、お互いを理解し、信頼することにより、より良い建物が出来るのだという事を実感します。
記事掲載(鋼構造ジャーナル)
祝☆竣工 市立能登川南小学校
社会福祉法人さざなみ学園 生活棟 竣工式