2009.05.08
本日 T様邸のコンクリート打を行いました。昨日の配筋検査の合格を受けての施工です。コンクリートの配合、納品書を確認しコンクリートの打設を行っていきます。
敷地の形状より、クレーンの設置も容易にできると判断したので、コンクリート打設工法は、バケット工法を採用しました。バケットは、容量が限られている為、打ち込みの時間に注意が必要になります。基礎のベース部分という事もあり、時間以内に充分打つ事ができました。3日間在置期間を置いて、次は立上りの型枠を組みます。
新人歓迎会
雑誌掲載
新年のご挨拶